2011年09月26日

【朔龍】こういうキャラがいたような…

 ……気がするのですが(爆)
 まだ、出してなかったっけ??

sakuryu.png

<設定>

・名前は、朔龍(さくりゅう)。西海龍王第二子。名前が分からなかったので、完全オリジナルです。

・少し汀兎くんを意識したキャラクターになっているので、「兎」→「月」→「朔」ということで(こじつけとも言う……)

・梅流さん一行に同行している白い馬(西海龍王第三子)の兄。天上界に住む、龍王一族の1人。

・黒髪に灰色の瞳で、肌は少々色黒。耳は魚のヒレのような形で、色は茶。白い角は先端が二つに割れている。

・龍の宝玉の色は、黒。通常、ヘアバンドにつけている(龍の宝玉は、必ず1人1個は最低でも持っている。コレがないと、力が出せず、人の形態を保てない)

・纏っているのは、赤い鱗のアーマー。武器は長い刀。

・性格は大人しい方で、攻撃的な兄や破天荒な弟たちに振り回されがち(4人兄弟2番目)。ただし、基本的には兄弟仲はいい。


 ……でもって、汀兎くん同様に、梅流さんに惚れてしまわれるものの、伝えられない予定です。


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2011年09月25日

【パラレル小咄】梅流&那由春「痛い」


 その日、梅流は那由春(なゆは)と二人、彼女の家からほど近い庭園で遊んでいた。

 日頃は様々な人たちが行き交い、穏やかな休息を過ごしている其処も、地上界の脅威である梅流と、天上界の脅威である那由春が揃っている現場とあっては、他に人影はない。

 いや、正確にはなかった。
 今までは。


「あねぎみっ!!」

 追いかけっこの鬼役として、那由春を追いかけていた梅流の衣装が、後方から引っ張られた。
 ぎょっと驚き振り返った梅流の瞳に映ったのは、小さな子供。

eisyu.png

 巻いた金髪に、橙色の大きな丸い眼。
 纏っている衣装からして、親がかなり高い地位にいることは明らかだったが、お高くとまった雰囲気は皆無だった。
 ただただ無邪気であった。

「あ」

 視線が交錯した途端、満面の笑みを浮かべていた子供の顔は、困ったものへと変わる。
 明らかに、「間違えた」という顔である。

「え、英愁?」
「あ! あねぎみ!」

 数十歩進んだ場所にいた那由春が戻ってきた途端、子供はそちらへ猛ダッシュしていった。
 ダッシュといっても、やっと走れるようになったくらいの子である。
 左右によたよたと揺れながら。
 それでも、那由春がこちらへ戻ってきたこともあり、子供の両手はすぐに彼女へ届いた。

 小柄な那由春の腰の高さほどもないため、激突するようにぎゅっとスカートにしがみつく。
 那由春も細い両手で、しっかりと子供の柔らかい金髪を包み込んだ。

「あねぎみ、ひさしぶり!!」
「うん、久しぶりね、英愁。元気だった?」

 英愁(えいしゅう)と呼んだ子供を、那由春は片手で抱き上げる。
 英愁は嬉しそうに、那由春に抱きついた。

「うん! げんきだったよ! あねぎみは?」
「私も元気だよ」
「よかった!!」

 はしゃぐ那由春と英愁に、ぽかんっとする梅流。


「那由春。その子、ひょっとして那由春の……」
「うん。うちの末っ子! でも、どうしたの、英愁。こんなところ、一人で来たら、危ないでしょ?」
「あねぎみに、あいたかったの!!」
「そっか。ありがとうね。でも、駄目だよ。一人で来ちゃ、また……」

「英!!」

 那由春の言葉は、突如響いた男の声に遮られた。

 梅流が振り返った先にいたのは、中年の男。
 やや痩せ形で、くぼんだ目の下には濃いクマ。
 しかし、決して醜男ではない。
 むしろ整っている方だろう。
 更に長く輝くような金髪があるのに……勿体ない暗い顔だった。


「あ、ちちぎみ」
「父君」

 突然の男の登場に、英愁は驚いただけだったが、那由春の声は若干暗くなる。
 しかし、それ以上何も言うことなく、英愁をその場に下ろす。
 そして一歩下がると、男はずかずかと前進し、梅流を一別することもなく横を過ぎて、英愁の腕を掴んだ。

「英! そんなところで何をしている!? さあ、早く帰るぞ」
「あ、ちちぎみ、まってよ。まだ、あねぎみと……」
「帰ったら、すぐ風呂に入れてもらうんだ。衣装も新しく新調せねば。全く、乳母は何をやっているんだ。英を一人にするだけならいざ知らず、このようなところに……」

 ブツブツ言いながら、男は英愁を連れて去っていった。
 方角は、那由春の家のある方。

 ちらりと振り返った英愁の顔は、とても残念そうではあったが、嫌がっているわけではなかった。
 実際、英愁の手を掴む男の手は、焦ってこそいたが、慈愛に満ちたものではあったから。
 そうでなければ、梅流が立ち去らせ等しなかっただろうけど。


「……あの人が、那由春のおとうさん?」
「うん。父君だよ。英愁や兄君たちにとってもね」

 あっさり言い切る那由春に、梅流は言っていいかどうか分からなかったけれど、言うことにした。

「……何だか、冷たい感じがするの……梅流には、父親がいないから、よく分からないだけかもしれないけど」
「ううん。冷たいよ」

 こたえた那由春の声は、怒ってもいなかったし、沈んでもいなかった。
 朝から全く変わらぬ口調だった。


「父君はね。私が嫌いなの」
「…………」

「梅流。喋っていいかな?」
「……うん」

「じゃ、喋るね。あのさ、梅流は兄君たちには会ったよね?」
「うん。金柊くんと夏木くんだよね」

 那由春の兄たち、金柊(かなと)と夏木(なつき)には、何度か会ったことがある。
 次兄の夏木の方は初対面の一度きりだったが、長兄の金柊はその後も何度か会っていた。

「兄君たちってさ。あんまり顔は似てないけど、似てるところなかった?」
「えっと……」

 既に浮かんでいた金柊と並べ、夏木の顔を思い返してみる。
 どちらも整った顔立ちをしていたが、あまり似ている印象は抱かなかった。
 瞳の色は、金柊が鴇色だったのに対し、夏木は英愁と同じで、橙色だった。
 髪型も全然違ったし……と、そこまで考えたところで、気づいた。

「……あ、髪の色が同じだった。二人とも、桃色……というよりは、桜色だったよね。確か、那由春のお母さんも」

 兄弟の母に会ったのも、一度きり。
 那由春とではなく、金柊と一緒にいる時、偶然出会っていた。
 何処か儚い印象を与える、けれど美しい女性だった。
 親子でも顔立ちはあまり似ておらず、金柊が「母君」と呼ぶまで、気がつかなかったが、言われてみれば……とも思った。
 その髪の色は夏木も含め、確かに同じ桜色だったから。


「あ、母君とも会ってたんだね。そうなんだ、母君も兄君たちは同じ色。で、見た通り、英愁は父君と同じ金髪。――だから、父君は英愁が可愛いの。三人も生まれて、誰も自分とは同じ色にならなかったんだからね。四人目にして、父君と同じ色なんだもん。そりゃあ可愛いよ」

 そんなものなのか、梅流にはよく分からず、首をかしげるばかり。
 だが、那由春がそう言うのだから、多分そうなのだろう。

「けど、私のは父君の色でも母君の色でもないでしょ」

 那由春の言葉に、梅流は小さく頷く。
 彼女の髪は、濃い紫色。
 桜色でも金髪でもない。
 他の家族が明るい色だけに、並ぶとより色味の深さが際だっていた。

「この色は、私の祖父殿と同じ色なんだ。父君の父にあたる人でね。もう亡くなったけど、父君とは実の親子の割に、折り合いが悪かったらしいの。詳しいことは、誰も教えてくれないから、分からないけど。祖母殿も亡くなったしね」

 あ、ちなみに祖母殿は金髪だったんだ、祖母殿とは仲良かったんだって、と付け加えて、那由春は言う。


「祖父殿と同じ色だから……見てて、腹が立つんだと思うよ。私の名前も、祖父殿がつけたものだし。まあ、これは兄君たちにも言えることだけどね。ほとんど名前呼ばれた覚えないよ。さっきも、私のことは丸無視してったでしょ?」

 苦笑気味に言う那由春に、梅流はかけられる言葉が見つからなかった。
 そう、先ほど感じた冷たいモノ……それはあの男が、梅流だけでなく、那由春に対しても、一別もくれなかったこと。

 あの男は、那由春を、見ていなかった。
 実の娘なのに。
 嫌悪の感情どころか、見てもいなかったのだ。


「英愁が生まれたのは、祖父殿が亡くなった後でさ。はじめて父君がつけた名前だから、感慨もひとしおじゃないかな。それでも、兄弟で繋がりが欲しいっていう母君のお願いから、私たちと同じように、季節の漢字を入れてくれてるけどね」

 四人の名前で、季節を一周。
 妻の願いと、渋々承諾したのだろう。
 しかし、英愁ではなく、英と呼んでいるところからして、他の兄弟との区別はやはり激しい。
 どれだけ、実の父親を憎めば、そうなるのか……。

 そんな状況下で、その男と同じ色の娘。
 忌情は兄たちの比ではないのだろう。

 見ない、ほどに。


「あ! 気にしないでね、梅流!」

 急に慌てたように言う那由春。
 ワタワタとする姿に、梅流は驚くが、伸ばされた彼女の手で、理由が分かった。

 梅流は……泣いていた。

「あのね、梅流! 私、気にしてないの。全然。母君は優しいし、兄君たちも可愛がってくれてるし。英愁もなかなか会えないけど、懐いてくれる可愛い子だからさ。――そもそも、父君とはもう一年は会ってなかったんだ。仕事場も違うしね」

「それでも……痛いよ……ここが……」

 右手で自分の胸を、左手で那由春の胸を押さえる。
 感覚などでは分からない。

 だが、確かに……痛かった。

 例え、那由春が気づいていなくても。
 気づくことがなくても。

 那由春が気がつかないからこそ……梅流が、痛かった。


「那由春……梅流は、那由春の髪……好きだよ……」

「ありがと」

 言った那由春は。
 ただ、嬉しそうに微笑っていた。
 本当にただ……。

 それが尚更、梅流にとっては、痛かったことを。

 那由春は知らない。



 終



−−−−−−−−−−−−−−−




 本編書いてないのに(汗)
 できれば、本編に組み込みたいところなんですが、ぱぱっと書いたプロット上、英愁出せるシーンがなくて、無理かな〜と。
 ちなみに、英愁の名前は、ナタク太子の末の兄弟・英貞からとりました。
posted by rio at 22:07| Comment(0) | 小咄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月24日

【金柊・夏木】こんなキャラだったかな〜??

 まだ10年も経っていないはずなのに。
 忘れっぽいのも考えものです(苦笑)

kanato.png

<設定>

・名前は、金柊(かなと)。由来は、ナタク太子の長兄・金タク(キンタク)太子から。例によって、元は金タクだったと思うんですけれど、兄弟とあわせて変えました。……そもそも、こういうキャラだったかどうかも、はっきり覚えていないんですけど。

・那由春の長兄。なので、当然男の人。年は見た目19歳くらい。

・桜色の髪の毛に、鴇色の瞳。髪は大半をお団子にして纏めていて、全部下ろすと背中を覆うくらい。

・天上界での蔵馬さんの友人で、仕事上の同僚でもあった。

・丁寧な喋り方で、かなりキツいことを、誰に対しても(アノ蔵馬さんに対しても)ヘイキで言える希有な人。


natuki.png

・名前は、夏木(なつき)。由来は、ナタク太子の次兄・木タク太子から。例によって、以下同文。

・那由春の次兄なので、もちろん男の人。見た目年齢は17歳くらい。

・兄と同様に、桜色の髪の毛。前髪ごとひっつめて、一つくくりにしている。瞳は橙色。

・言葉遣いはかなり乱暴。あまり知的でないと言われているが、嫡男をたてるのが弟の役目だと思っているため、大半は演技であり、本当はかなり頭のキレる青年。


 この2人、どっちがどっちだったか、かなり微妙で……しかも、前に書いてた当時から、どっちがどっちか分からなくなっていた記憶が(爆)
posted by rio at 20:35| Comment(0) | キャラ設定・パラレル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月23日

【那由春】珍しく、全身像

 テレビ見ながら、あれこれ描いていたら、パラレルのキャラ設定がてんこもりに……いつもこれくらいのスピードで描けたら、もっと執筆活動も早くなれるんでしょうが(大体、気分がノッた時だけ……)

nayuha.png

 珍しく、全身像です。
 まあ、頭身が小さいからですが。

<設定>

 名前は、那由春(なゆは)。由来は、西遊記に出てくるナタク太子から。確か、昔はそのまんまナタクだったと思うんですけれど、ナタクの漢字が特殊入力しないと出てこないので(封神演技にも出てくるメジャーキャラなんだから、そのまま漢字出せたらいいのに……)、どうせならと名前かえてみました。

・性別は女の子。外見と精神年齢は、14〜5歳。実年齢は、天上界人のため、結構いってるはず……。

・紫のロングヘアに、アメジストの瞳。前髪は左右にわけて後れ毛と一緒にくくっているので、おろすと顔が見えないはず(笑)

・細かいことを気にしない性格。天上界・下界における差別意識は皆無であり、差別自体をこよなく嫌う。

・反面、実父が自分へ向ける嫌悪感については、「仕方がない」と割り切ってしまっている。実母と兄弟(4人兄弟の3番目)からは、愛情を受けているので、さほど苦には思っていない面もある。

・生まれた時から、宝具(武器みたいなもの)を身につけており、その強さから畏怖されることも多かったため、今まで友達と呼べる人物はいなかった。


 ……一体、登場するのは、いつのことやら(苦笑)

 多分、番外編の方が早いと思います。
posted by rio at 11:12| Comment(0) | キャラ設定・パラレル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月19日

【紅輝】ざざっと設定など…

 何だか、久方ぶりに「狐白版西遊記」の執筆にハマっております(本当に久しぶり…)

 ただいま、当時のキャラを思い出し中。
 元々、原作の西遊記を元にしたキャラクターが多かったとは思うんですが。
 大分前に書いてたから、結構忘れていますね、はい……。


kouki.png

<設定>

・名前は、紅輝(こうき)。由来は、聖嬰大聖紅孩児から。当時はそのまんま「紅孩児」だったと思うんですが、ちょっと変えてみました。

・性別は女の子。外見年齢は15歳くらい。実年齢は不明。えんじ色の髪の毛に、茶色の瞳。

・男勝りで、さっぱりした性格。が、男の子に間違われると、かなり怒る。なので、常に薄く身体のラインがはっきり見える衣装を着ている。

・天才的な格闘センスの持ち主で、炎の妖気の使い手。


 ……書けること、あんまりなかったですね(おい)
posted by rio at 16:20| Comment(0) | キャラ設定・パラレル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月12日

スパイス不足…

 琉来さんがされてたメアリースー診断、やってみました!
 まずは、璃尾狐で。


○璃尾狐・・・5点

 低っ……
 予想以上に、低かったです(爆)

 結果には「このくらいは問題ないでしょう」って書いてあったけど、何かそれ以前の問題のような気が……。
 いちおう自分の分身キャラなのに、これでいいのか果たして??

 ……ま、それだけ主人降格に向かないんですね、璃尾狐って。
 境遇も立場も性格も、明らかに主役向きじゃないから(特に3つ目)
 まあ、璃尾狐が主役の話なんて書いても、数行保てばいい方だろうな〜と思いますし。
 そもそも、私の人生にドラマチックさが欠けるせいかと……(私なんかの分身でゴメン、璃尾狐……)



○ルナ・・・5点

 璃尾狐と同じって……。
 まあ、彼女も魔族と人間の間の子なんて設定なのに(←チェックできたポイント、そこだけ…)、全っ然主人公には向きませんし。
 やりすぎはよくないって書いてあったけど、もうちょっとくらいスパイスきかせた方がいいのでしょうか??(←聞くな…)



○蓮・・・0点

 な、なかった……該当するモノが。

 名前は全部なし。
 外見は、妖怪同士の子・父似なだけで「美形」じゃない(男の子ならともかく、女の子であの顔じゃ……)・髪も母似なだけ・別に男装してるつもりもない・その他特徴なし。

 生い立ち、双子だけど、二人とも普通に嫡出子。
 能力、皆色々もってて普通な世界観な上、親と叔母と同じ力しか持ってない。

 他人との関係、そもそもほとんどない(おい…)
 ついでに、恋愛ネタは完全皆無。
 私との関係性といっても……蓮の性格考えると、全てに該当せず。

 ストーリーは、ぼんやり考えてるものもあるけど、蓮はどれも当てはまりませんし(そもそも、世界を救うって性格じゃ……)
 プロットも、以下同文。




 ……何か、ユエとか鵺一族の人たちもやろうかと思ったんですが、蓮をやった時点で、気力つきました(爆)

 結果のコメント、辛口で色々書いてあったけど。
 逆に言えば、それだけの要素を入れた上で、オリジナリティがあるのが、一番人気呼べるんだと思いますし。
 普通に、世界的に有名になってる物語とかの主人公って、100点越えしてる人が大半でしょうから(ハリポタとか指輪物語とか)

 創ったキャラの大半が10点以下であろう私って、一体……(滝汗)

 もうちょっとこの診断項目見て、スパイスの勉強します、はい……。


2011年09月01日

【絵】初描き翠聖さん

 琉来さんキャラの翠聖さん、初描きです!


suisei.png


 ……が。

 翠聖さん、璃尾狐に好意持って下さってるとのことで、光栄というか怖れ多いというか、でも嬉しいのです、が……。

 いざ、何かシチュエーションでもって描いてみようと思った時。

 璃尾狐に好意寄せる人って、全く想像がつきませんでした(核爆)

 お顔も性格も見せていただいてるのに。
 それこそ、全く。

 蔵馬さんが梅流さんに寄せる好意は、自然なままに浮かぶのに。
 その他に創ったオリキャラたちの恋愛も何とか描けるのに。

 璃尾狐となると、全く駄目でした(←おい!!)


 まあ……作者たる私が、人生20年以上の間に、一度たりとも、男の人を好きになったことも、男の人から好きになられたこともないせいではないかと思うんですけれど、ね……。

 とりあえず、今回は恋愛色はなしで。

 衣装は見えてなかったところ、イメージで描いてみました。
posted by rio at 23:23| Comment(0) | イラスト・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする